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0章.はじめに

こんにちはブロガーのJINです!現在28才で就活で無双し、日系大手1流企業で、同期最速で本社・経営企画部門に抜擢されサラリーマン人生謳歌中の男です。サラリーマン以外の収入も大きく有るため、年収は2000万オーバーです。

ここでは、元陰キャ、童貞、帰宅部の中高時代を過ごしながら、受験に失敗し学歴コンプ最高潮で大学生となり陰鬱として日々を過ごしていた無能学生であった筆者・JINが、どのようにして人生を変えたのか。そのコツを、同じように将来に不安を持ち、苦しむ人に届けるために、魂の記事を書いていきます。とにかく、リアルな体験をもとに、人生の変え方を教えます。

この無能学生が、その後、マインドを変え、言動や行動を改めるだけで、ゴールドマンサックスや、ATカーニー、アクセンチュア、野村総研(コンサル)、トヨタ、JR、NTTドコモ、NTTデータ、KDDI、日本製鉄、電力会社などの多くの会社での就活で無双し、現在は日系1流企業で、同期や2~3年上の先輩をブチ抜いて過去最速で本社経営企画部門に抜擢され、社内公募で若手1名のみに許される、NYへの某1流企業派遣に選定されるなどエリートサラリーマンになった軌跡を紹介する記事です。ここまで、成功したのも、能力も抜擢され多少はありますが、マインドや思考法が同期や諸先輩とは少し違うだけだと自分で確信しています。

世の中には、多数の自己啓発本が存在します。JINもそうした本を読み漁ってきましたが、・いずれにしても圧倒的に意識高い、・行動力桁外れ、・努力量が半端ないなど、凡人には参考になりませんよね正直。サラリーマンとして成功しました!系の話も外資コンサルや元日系大手のトップオブトップ営業マンみたいな人の話で、正直僕たち、不真面目系凡人には実践不可能だし、参考にはあまりなりませんよね。

一方で、本記事は不真面目クズ系のダメ人間であった一般人の筆者JINが、人生を変えた経緯や、そのマインドを紹介しており、一般人よりの内容だと思っております。

この記事の本文・核心部分は色々リアルなため、冷やかし避けの為、2000円の有料としますが、たった2000円で人生が変えられる?のであれば安い買い物だと思います。トータル2万字以上で、ボリュームはそこそこあります。

特にこの記事で紹介するマインドは、特段特別なものはなく、人生が充実している人は当然やっているレベルのものかもしれません。しかし、この記事では、ダメ人間であった私の実体験を基にマインドの変え方を紹介していますので、私と同じような、何事にも無気力で人生の上手くいっていない学生さんや、新社会人で、「人生を変えたい」「将来に不安がある」という人たちにお勧めします。

地道な努力が苦手で、人生に行き詰まりを感じていても、人生はマインドセットアップ一つで、どうにでも変わっていくという事を、リアルな実体験をもとに、とにかく生々しく紹介していきます。陰キャが無双した1流企業での就活体験記や、会社に入ってからの出世競争のリアルを克明にご紹介します。

ちなみに、会社経営者である父のおかげで、28才にして、年収2000万は超えています。サラリーマンとしては年収700万、その他ビルオーナー、アパートオーナー、社会福祉法人の理事、ブロガーとしての収入が計1000万~1500万程度があります。正直この収入は、親からの相続によるものが大半なので、自慢出来るものではありませんが、そこら辺の話もおまけとして紹介します。

世の中にはネットで年収1000万稼ぐ方法を教えます!系の情報商材が多数存在しますが、趣味で色々なブログを運営しているブロガーJINから言わせると、その99.9%はほぼ詐欺です。稼げる方法を教えます!で稼ぐ典型的な情弱ビズネスですので、騙されないようにお気を付けください。ブログじゃそんな簡単に稼げないよ実際。本記事は、そんな下らない情報商材とは違い、無気力ダメ人間が人生を少しでも良い方向に変えていく方法を、全力でお知らせサポートさせて頂ければと考えます。

本記事の目次

1章.【陰キャ・童貞・帰宅部の中高生時代】

JINの陰キャ・童貞中高生時代。地方の都道府県内トップ中高一貫校にて、とにかく勉強にも、運動にも不真面目でやる気の無い、無気力中高生時代を紹介。中高生時代の友人やクラスメートは、サラリーマンや公務員、教師のほか、医者や会社経営者、大学教授、国会議員の息子・娘などが多く、彼らは東大や京大、医学部など一流校に進学していきました。

一方でJINは、とにかく何事にも不真面目でやる気もなく、努力も出来ないクソ野郎でした。その癖、大学受験(東工大)失敗し、中高生時代の周りはみんな勝ち組で、学歴コンプ発症。今となっては、彼らのような地方の上流階層と親交を作れるいい学校であると感じますが、昔は周囲に引け目を感じてました。そして無気力なため、当然部活も殆どしておらず帰宅部で、コミュニケーション能力が欠如したまま大学進学。コミュ二ケーション力・社会性が欠如したままであるのが、非常に問題でした。

2章.【首都圏大学理系での無気力大学生時代】

東工大受験に失敗し、某首都圏大学の理工系に進学した無気力大学生時代をご紹介。大学時代も最初のころは、とにかく無気力。最初から授業についていけず、そもそも、学業へのやる気も全くなく、当時流行していたニコ生(ニコニコ生放送)にはまり、昼夜逆転の生活を過ごす。当然単位を落としまくる。バイトはしていませんでしたが、このままではダメ人間になるとの思いから、サークルも運動系と文化系に入りました。サークルに所属したことは大きく、社会性やコミュニケーション力が少し向上します。でも、人間は簡単には変わりません。まだまだ大学初期は中高時代と殆ど変わらず無気力・ダメ人間生活が続きます。この頃から、将来への不安も大きく持っていたことを覚えています

3章.【大学4年~大学院生時代 ~ここから人生が変わり始める~】

理工系の研究室に所属し、研究室に入り浸る生活となります。ここで、研究室の先輩や同期と交流を広げ、徐々に遊びも学び、コミュニケーション力が上昇し、人間としての厚みが少しずつ出てきます。脱童貞もこの時期です。また、後に紹介する重要マインドを取得し、実践し始めたことで、就活や学業にも少しずついい方向に変わっていきます。資格取得に打ち込んだり(TOEIC900、簿記など)、就活に打ち込んだり、研究もそこそこに頑張ったりと。研究室時代の仲間は、卒業後も交流のある人生の宝ともいえる仲間です。

↓これはJINがマインドを入れ替えて、初めて取得したTOEIC800!ここから自信もつく!当時は自分もモテに目覚めはじめてイケメンでしたね!笑
図3

マインドの変化もあり、就活を頑張り、就活では日本の一流企業(ゴールドマンサックスや、A.Tカーニー、アクセンチュア(コンサル)、野村総研(コンサル)といった日本最高峰企業から、トヨタ、JR東、NTTドコモ、NTTデータ、KDDI、日本製鉄、電力会社など幅広い会社)で無双します。その就活でのコツやリアルな個別企業ごとの就活体験記も紹介。また、両親が会社経営者であった為に、地方の企業経営者(年商数十億円規模の会社創業者、地方上場企業会長など)や企業役員(地方銀行役員など)とも交流が有り、こうした人たちからもマインドの影響を受け、基本マインド取得します。やはり、会社経営者であった父や、企業経営者、企業役員、こうした人たちを小さい頃から近くで見て、学んだマインドが重要で、就活や、上場企業生活でも無双する要因となったのは間違いありません。一方で、長年のダメ人間生活による不利も多く、特に年の近い大学生・就活生との交流で大きく苦労します。この辺りの話もご紹介。

就活対策本のようなものや記事は、巷に多数存在しますが、殆ど役に立たない?というか、正直、就活は実践と情報収集が一番です。その中でも、特に注意してほしいのが、うさん臭い就活コンサル的な人間、1流企業社会や日経大手企業での圧倒的な出世を経験していないような人間の書いた対策本、対策記事はほぼ役立ちませんので、注意してください。

特に就活は能力合戦や地頭勝負などだと勘違いされている方も多いですが、1流企業の就活で問われるのは、あなたのマインド・思考法・人間性、それに基づく行動実績・成果が大半です。私が就活時によく読んでいた、日本最高峰の採用難易度を誇る、外資コンサル・マッキンゼーでの採用を長年担当された伊賀氏の書かれた「採用基準」でも、マッキンゼーを受ける学生には、マッキンゼーは「ケース面接勝負」や「地頭信仰」、「ハイスペックな優等生が求められいる」、「分析能力が重要」などの間違った認識で採用に臨む学生が多いが、一番採用で重視しているのは、リーダーシップ及びそれにつらなるマインドと行動成果なのだと明言されています。日系大手企業でエリートコースと呼ばれる道を歩む筆者も、まさに重要なのはそこだと思います。

就活で無双した、筆者が具体的なエピソードや、1流企業で求められるマインドをご紹介

4章.【1流日系大手企業時代 若手最速で技術系ながら本社経営企画に抜擢】

就活が上手く行ったこともあり、何とか某日系大手1流企業に就職します。大手企業だけあって、同期にはキラキラした経歴(東大京大も多数)や、充実した人生を過ごしてきた同期が多数います。一方で、長年のダメ人間生活で欠如した社会性やコミュニケーション力により、多くの苦労も有りながら、何とか成功ルートを歩む。ここでは、某日系大手企業での、半沢直樹にも負けない、出世競争のリアルをご紹介。若いうちから多くの、ふるい落としの場面が有り、そのリアルな実情をご紹介。いかにして、元ダメ人間が、マインド一つで日系大手一流企業で過去最速で経営企画部門に抜擢され、社内公募で若手1名のみに許される、NYへの某1流企業派遣に選定されるなど、エリートコースを駆け上がっていくのか、参考になれば。書店などに売ってる、超人たちの自己啓発本とは違う、弱者の戦略をご紹介。

5章.【年収2000万サラリーマンの教えるリアルな収入事情】

会社経営者である父のおかげもあり、サラリーマン以外でも収入があります。ビルオーナー、アパートオーナー、実家の企業役員、社会福祉法人理事、ブロガー、個人事業主、個人投資家の肩書を持ち、年収2000万超のサラリーマンである筆者が、お金の色々をご紹介。稼げる方法など大層な内容ではなく、各収入に関するリアルな実情をご紹介。はっきり言って、楽して金は稼げません。アパートオーナーや社会福祉法人運営などは苦労も多く大変です。特にアパートオーナーはかなり厳しく、今から始めるには覚悟が必要です。社会福祉法人も、保険収入の落ち込みも有り、過去ほどに旨味はありません。サラリーマンとしての収入は税金ばかりとられ正直馬鹿みたいです。その辺の話を軽くお話しします。

【いざ本文へ】

それでは、本文に入ります。なるべくリアルな情報、簡潔、明瞭を心がけます。。!

ここからは色々とリアルすぎるので、冷やかしでの閲覧除けのためにも、ここからは有料とします。

本記事は交友関係も広く、学業や仕事もうまくいっているという人ではなく、何事にもやる気がなく、何となく人生に不安のある学生や若手社会人に購入して貰えると嬉しいです。一冊の自己啓発本を買うくらいのノリで購入お願いします。超人やエリート、努力人間の書いた自己啓発本とは比較にならないくらいに、不真面目なダメ人間向けです。どんな不真面目人間でもここで紹介するマインド一つで、人生は大きく変わります。それは本マインドを実践し、元ダメ人間ながら、1流企業の就活で無双し、また1流企業サラリーマンとして同期や先輩を投げ倒し、若手で断トツ最速で本社経営企画に抜擢されてきた自分が断言します。

一方で、自己啓発本を読む際もそうですが、全ての人間は一人一人置かれた状況が違います。人の意見を100%鵜呑みにはせず、自分に役立つ・実践できそうな考えを取り入れてください。私の記事もあくまで、参考に。


 続きはこちらのノートより有料で販売していますので、購入してみてください!
https://note.com/ojyukench/n/nedcf5684c8cb


 
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