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タグ: 子育て

1: トペ コンヒーロ(愛知県)@\(^o^)/: 2015/07/29(水) 15:46:17.31ID:44MhFh5o0.net
「テレビは見せません」息子を東大合格させた母の教育術

子どもの受験のために、親ができることといえば、夜食を用意して「伴走」すること――。
そんな常識を覆す、「母主導」の合格体験記をご紹介したい。

長男(24)は東大と米国イエール大学にダブル合格。
次男(22)も難関国立医大に在学中で、自らは夫の眼科クリニックの経営面を担当し、東京・表参道にスペイン雑貨のショップを開くなど四つの仕事を持つ。
そんな小成富貴子さん(48)は、子どもたちにテレビを見せなかった。
0歳の時から“グローバルコミュニケーション”を意識してきたからだ。

「テレビよりも、0歳の時からドビュッシーやモーツァルトなどのクラシック音楽を聞かせました。日本人が英語に苦手意識を持つのは、母音の微妙な聞き分けができないから。微妙なニュアンスが聞き取れるような“耳”を育てたかったんです」

3歳からはあいさつやお礼、自己紹介がきちんとできるようにして、徐々に「レベルアップ」も図った。最初は名前と年齢、次に自分の情報をプラス。

「『僕は電車が好きです』と加えれば、それがきっかけで大人と会話でき、コミュニケーションのレベルも上がります」

寝るときは創作物語を聞かせ、子どもとストーリーを考えた。
夫と一貫して続けてきたことは、遊びも勉強も子どもと同じ目線で一緒に取り組むこと。

「勉強は家族4人で食卓を囲み、大学入試まで一緒にやりました。
小学校1年のひらがなの練習も一緒にしたので、私まで字がきれいになりました」

長男は中学受験し、神奈川県の私立中高一貫校・栄光学園に進学。
3割の生徒が東大に進学する名門校だ。
優秀な同級生に囲まれるなか、負けず嫌いの長男は全員が同じスタートラインに並ぶ英語で優位に立とうと考えた。

「教科書のCDを聞きながら復唱し、テキストを全部暗記していました。耳は幼少期から育てていたので、毎日反復することで、英語の発音の筋肉も鍛えられました」

中3のとき、学校代表として高円宮杯全日本中学校英語弁論大会に出場。
神奈川大会でいきなり優勝し、全国で3位に入賞。
高校1年で米国に留学した。

(続く)
http://dot.asahi.com/aera/2015072800110.html


3: トペ コンヒーロ(愛知県)@\(^o^)/: 2015/07/29(水) 15:46:56.11ID:44MhFh5o0.net
「私は高1で米国に留学させたいとずっと思っていましたが、長男は乗り気ではなかった。弁論大会がきっかけで考えが変わり、息子にとって大きな転機となりました」

留学先のテキサスの公立高校で最優秀の成績を修め、全米トップの学生だけが参加できる米国の教育プログラムの招待を受けた。
ここで出会った学生たちに強い刺激を受け、長男は米国の大学で勉強したいという思いを強くした。
1年後、栄光学園の1学年下に復学。

高2で級友と英語の世界ディベート大会に出場し、高3ではニューヨークの国連本部で行われた模擬国連世界大会で日本人初の優秀賞を受賞。
そして、東大とイエール大学に現役合格した。

※AERA 2015年7月27日号より抜粋

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「東大&イエール大+国立医大」2兄弟の母
小成富貴子さん(48)上智大学卒業。
在学時にスペインに1年間留学。
夫の眼科クリニックをはじめ四つの仕事を持つ。

長男が東大&イエール大、次男が難関国立医大に合格(撮影/編集部・石田かおる)


4: グロリア(茸)@\(^o^)/: 2015/07/29(水) 15:48:00.86ID:l8Fhfply0.net
テレビを見ると馬鹿になるとか最近は言わんのかな


15: 不知火(家)@\(^o^)/: 2015/07/29(水) 15:52:04.70ID:0zmbfU9g0.net
>>4
ホントだよな。今こそ言われるべきなのに。

この家族すげーな。これぞ意識高い系か。



44: ダイビングフットスタンプ(埼玉県)@\(^o^)/: 2015/07/29(水) 16:00:53.68ID:PFgD7i+X0.net
>>15
実力実績伴ってるから馬鹿にはできん



45: キングコングニードロップ(東京都)@\(^o^)/: 2015/07/29(水) 16:01:59.87ID:dGiDW1z/0.net
>>44
実績はこれからだな
知識は道具だから



18: ビッグブーツ(宮崎県)@\(^o^)/: 2015/07/29(水) 15:52:29.01ID:f0sdUKPv0.net
>>4
オレが子供のころは散々そういわれて、実際にテレビ見なかった
(見なくてもこの通りバカになったけど)
でもって、そうオレに教えた親は今はテレビ漬け

どういう事なの……



22: キングコングニードロップ(東京都)@\(^o^)/: 2015/07/29(水) 15:54:19.92ID:dGiDW1z/0.net
>>18
あれだよ

夏休みの宿題するのに掃除を始めちゃって満足して結局宿題をやらないパターン



25: ジャンピングカラテキック(埼玉県)@\(^o^)/: 2015/07/29(水) 15:55:05.48ID:UGEYNYXe0.net
>>18
テレビ見るな本を読めとか形だけだからだろうな
親自身が手本になってない、自分では教えず学校や本に頼る放任状態

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1: 名無しさん@おーぷん 2015/02/25(水)18:39:44 ID:ZKJ
俺は反対
絶対大学の方が良いと思う
ここにいる人達の意見が聞きたい

8: 名無しさん@おーぷん 2015/02/25(水)18:41:49 ID:fGT
なんの専門でなんでそこに行きたいんだよ
理由によるわ

14: 名無しさん@おーぷん 2015/02/25(水)18:43:54 ID:ZKJ
>>8
音楽系らしい
シンガーソングライターになりたいって言ってる

21: 名無しさん@おーぷん 2015/02/25(水)18:45:03 ID:fGT
音大に行かせればええんちゃう?

31: 名無しさん@おーぷん 2015/02/25(水)18:52:25 ID:ZKJ
>>21
音大って授業料高いイメージ
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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/02/22(日) 06:00:59.03 ID:j+3cOQZN0.net
死ぬまで甘え

2: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/02/22(日) 06:01:54.78 ID:BAYxI5GN0.net
母親は重要なんだよなぁ…

3: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/02/22(日) 06:02:50.77 ID:sg1lNFe30.net
ニート「生まれてきたくて生まれたわけじゃない」

5: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/02/22(日) 06:03:50.94 ID:NnEngnW40.net
万里あるやろ
親が甘やかすからや

232: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/02/22(日) 07:57:19.40 ID:1vWAGBvl0.net
>>5
逆なんだよなぁ
親が過干渉で厳しすぎるとこうなる
んでニートになると途端に反省してヌルくなる
外の人間は昔の親を知らんから「甘やかすな」とか言い出す
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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/01/27(火) 16:10:49.61 ID:aw+dXk890
マッマが効率化するためノート、教科書をめくるらしい

2: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/01/27(火) 16:11:15.08 ID:NCbUifj50.net
邪魔やろ

5: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/01/27(火) 16:11:55.40 ID:aw+dXk890
>>2
子供は勉強に徹するためにノートすらめくらせんのやと

14: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/01/27(火) 16:14:07.73 ID:aw+dXk890
そんでマッマが間違えノート作って息子の食事中そのノートめくるらしい
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子育て

怒ることを選んでいるのは親自身

子育てをしていると、言うことを聞かないわが子にイライラし、ついカッとなって怒鳴ってしまうことがある。

たとえば慌ただしい朝、子供を学校へ送り出し、家事をすませて仕事に向かわなければならないのに、「早く食べなさい」と何度催促しても、子供がのんびり食事をしているとき。ましてや兄弟でふざけてみそ汁でもひっくり返そうものなら「どうして怒らせるようなことばかりするの!」と怒鳴りたくもなるだろう。

しかし、80万部を超える「怒らない技術」シリーズの著者で、怒りをコントロールする技術の普及に努めている日本アンガーマネジメント協会の理事も務める嶋津良智氏は、「“怒る”ことを選んでいるのは親自身」と言う。

「仮に、子供の学校も自分の仕事もない日で、何時までに家を出なければならないという時間的制約がなかったとしたらどうでしょうか。子供がのんびり食事をしていても、それほどイライラすることはないと思います。気持ちにゆとりがあれば、子供がみそ汁をひっくり返しても、冷静に対処できるはずです。このように、子供がしたことに対して、どう反応するかを選んでいるのは親自身なのです。そして、さまざまある反応の中から怒ることを選んでしまう理由は、実は、親の“心の枠”に原因があります」

心の枠とは、誰もが持っている自分なりのルールや価値観、思い込み、期待、思惑などを指す。そして、この枠の中におさまる事態であれば冷静に対応できるが、枠から外れた事態に出くわすと、イライラしたり、カッとなったりしてしまうという。

前述の例でいえば、何時に家を出るには、何時までに後片付けを終えて、外出する準備にとりかからなければならないかが、親には経験からわかっている。母親なら化粧の時間も加味される。これが、「自分なりのルール」に当てはまる。毎朝のことなのだから子供も理解しているはずだという思い込みや、「ウチの子ならできる」といった期待も含まれているだろう。

「ところが、子供は思ったとおりには動いてくれないものです。その結果、イライラして、怒りがこみ上げてくることになります。また、心の枠の大きさは、いつも同じとは限りません。機嫌が悪いときは枠がグッと狭くなり、普段なら笑ってやり過ごせることでも、腹が立ってしまいます。逆に、気分が良いときは心の枠も大きくなるため、細かいことに目くじらを立てることもありません」

こうした怒りのメカニズムを理解して、イライラや怒りを上手にコントロールする方法が、次に紹介するコツ“怒らないスキル10”である。

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