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カテゴリ: 【高校受験情報】


平成27年度神奈川県公立高校の入試日程、実施要領について /神奈川

神奈川県教育委員会は、2015年度(平成27年度)神奈川県公立高校の入試日程、神奈川県公立高等学校の入学者の募集及び選抜実施要領について発表しています。
2015年(平成27年)春、神奈川県公立高校を受験する現在中学3年生の方には大変重要な情報です、参考にご覧ください。

◆2015年度(平成27年度)神奈川県公立高校入試日程、実施要領の詳しい内容は、
『神奈川県教育委員会ホームページ』→ 「入学者選抜」→「平成27年度入学者選抜の情報」→

    で確認できます。

    ◆平成27年度神奈川県公立高校入学者選抜の日程

    共通選抜(全日制の課程、定時制の課程及び通信制の課程)、連携型中高一貫教育校連携募集、海外帰国生徒特別募集、在県外国人等特別募集及び中途退学者募集
    ・募集期間 :平成27年1月28日(水)から30日(金)まで
    ・志願変更期間:平成27年2月4日(水)から6日(金)まで、(連携型中高一貫教育校連携募集は除く。)
    ・共通検査(学力検査等)の期日:平成27年2月16日(月)
    ・共通検査(面接)及び特色検査の期日:平成27年2月16日(月)、17日(火)及び18日(水)、(連携型中高一貫教育校連携募集は2月17日(火)のみ)
    ・合格者の発表:平成27年2月27日(金)

    定通分割選抜(定時制(夜間)・通信制の課程)
    ・募集期間 :平成27年3月3日(火)及び4日(水)
    ・志願変更期間 :平成27年3月5日(木)及び6日(金)
    ・学力検査等の期日:平成27年3月11日(水)
    ・面接及び特色検査の期日:平成27年3月11日(水)及び12日(木)
    ・合格者の発表 :平成27年3月18日(水)

    二次募集
    (1) 全日制の課程、単位制による全日制の課程、定時制の課程(特別の時間)、単位制による定時制の課程(多部制)、単位制による定時制の課程(三部制)(一部の定時制の課程を含む。)
    ・募集期間 :平成27年3月3日(火)及び3月4日(水)
    ・志願変更期間 :平成27年3月5日(木)及び3月6日(金)
    ・学力検査等の期日:平成27年3月10日(火)
    ・合格者の発表 :平成27年3月16日(月)午前10時から正午まで

    (2) 定時制の課程(夜間)、単位制による定時制の課程(夜間)、単位制による通信制の課程
    ・募集期間 :平成27年3月19日(木)及び3月20日(金)
    ・志願変更期間 :平成27年3月23日(月)
    ・学力検査期日[定時制の課程(夜間)単位制による定時制の課程(夜間)]:平成27年3月24日(火)
    ・学力検査期日[単位制による通信制の課程]:平成27年3月25日(水)
    ・合格者の発表[定時制の課程(二部制)単位制による定時制の課程(特別の時間)]:平成27年3月16日(月)午後3時から午後6時まで
    ・合格者の発表[定時制の課程(夜間)単位制による定時制の課程(夜間)]:平成27年3月26日(木)午後3時から午後6時まで
    ・合格者の発表[単位制による通信制の課程]:平成27年3月27日(金)午前10時から午後4時まで

    情報の一部は、PDFファイルになっています。
    PDFファイルの資料を見たり保存する場合は、「Adobe Reader 」という無料ソフトが必要です。
    PDFファイル最新版の『Adobe Reader』をダウンロードしてください。 PDFのことは、PDFってなに?で確認を。

    PDF ファイルになっている項目を右クリックして「対象をファイルに保存(A)」を左クリックしてPDFファイルをマイドキュメントかディスクトップにでも保存してください。
    PDFファイルの画像や文字が小さくて見にくい場合は、PDF画面の上にあるツールバーの21%とか50%になっている数字を横の「▼」をクリックして75%または100%にすれば普通の大きさで見れます。

    2015年度(平成27年度)神奈川県立高校の受験を目指す方は自分で確認して、もしわからないことがあったら一人で早合点しないで学校の先生に必ず相談してしてくださいね。

    ■2015年度(平成27年度)横浜市立高校入試情報は、
    『横浜市教育委員会ホームページ』→「高校教育企画課」が参考になります。

    ■神奈川県私立高校2015年度(平成27年度)入試情報は、 『神奈川県県民局くらし文化部学事振興課ホームページ』や『神奈川県私立中学高等学校協会ホームページ』が参考になります。
    それでも、『神奈川県私学協会』に加入していない私立高校もあり、毎年まとまった情報が少なくて困っている方が多いと思いますが一番確実なのは各私立高校のホームページで確認する方法です。

    神奈川県の公立高校や私立高校の高校偏差値や学校のホームページは、全国高校偏差値ランキング2015でご覧になれます、参考にどうぞ。

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平成27年度東京都立高校の入試日程について /東京

東京都教育委員会は、2015年度(平成27年度)東京都立高校入学者選抜の第一次募集及び分割前期募集・推薦に基づく選抜・推薦に基づく選抜の日程について発表しています。ただ、分割後期募集・全日制第二次募集・定時制第二次募集の入試日程については、 まだ発表していないので、発表され次第ご案内します。

2015年(平成27年)春に東京都立高校を受験する現在中学3年生の方には重要な情報です、参考にご覧ください。

◆2015年度(平成27年度)東京都立高校入試日程の内容は、
『東京都教育委員会ホームページ』→ 「入試情報」→

で確認できます。

◆平成27年度東京都立高等学校入学者選抜の日程

(1)推薦に基づく選抜
・願書受付日:平成27年1月21日(水曜日)
・実施日:平成27年1月26日(月曜日)・27日(火曜日)
・合格発表日:平成27年2月2日(月曜日)

(2)学力検査に基づく選抜

1)第一次募集及び分割前期募集
・願書受付日:平成27年2月5日(木曜日)・6日(金曜日)
・実施日:平成27年2月24日(火曜日)
・合格発表日:後日公表
(注)分割募集:定員を前期と後期に分割し、2回に分けて行う募集

2)分割後期募集及び第二次募集
・願書受付日:後日公表
・実施日:後日公表
・合格発表日:後日公表
(注)第二次募集:第一次募集で欠員のある学校が行う欠員補充の募集

3)定時制第二次募集
・願書受付日:後日公表
・実施日:後日公表
・合格発表日:後日公表

4)海外帰国生徒対象の選抜実施校
・願書受付日:平成27年2月5日(木曜日)・6日(金曜日)
・実施日:平成27年2月17日(火曜日)
・合格発表日:後日公表



平成27年度東京都立高校入学者選抜実施要綱、第一学年生徒の募集人員について /東京

東京都教育委員会は、2015年度(平成27年度)東京都立高校入学者選抜実施要綱、第一学年生徒の募集人員について発表しています。
入学者選抜実施要綱では、平成27年度入試日程や受験者にとって一番大切な入学者選抜実施方法の詳しい内容が掲載されています。

2015年(平成27年)春、東京都立高校を受験する現在中学3年生の方には重要な情報です、参考にご覧ください。

■東京都立高校2015年度(平成27年度)東京都立高校入試日程及び高校入試の概要の詳細は、
『東京都教育委員会ホームページ』→ 「入試情報」→

で確認できます。

情報の一部は、PDFファイルになっています。
PDFファイルの資料を見たり保存する場合は、「Adobe Reader」という無料ソフトが必要です。
PDFファイル最新版の『Adobe Reader』をダウンロードしてください。
PDFのことは、『PDF初心者講座?』で確認を。
PDF ファイルになっている項目を右クリックして「対象をファイルに保存(A)」を左クリックしてPDFファイルをマイドキュメントかディスクトップにでも保存してください。
PDFファイルの画像や文字が小さくて見にくい場合は、PDF画面の上にあるツールバーの21%とか50%になっている数字を横の「▼」をクリックして75%または100%にすれば普通の大きさで見れます。

東京都立高校の受験を目指す方は自分で確認して、もしわからないことがあったら一人で早合点しないで学校の先生に必ず相談してしてくださいね。

◆私立高校に入試情報は、毎年まとまった情報が少なくて困っている方が多いと思います。 『東京都私学協会ホームページ』が参考になります。しかし、協会に加盟してない私立高校もあるので 一番確実なのは各私立高校のホームページで確認する方法です。

東京都の公立高校や私立高校の高校偏差値や学校のホームページは、全国高校偏差値ランキング2015でご覧になれます、参考にどうぞ。

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平成27年度青森県立高校入試日程及び入学者選抜要項について /青森

青森県教育委員会は、2015年度(平成27年度)青森県立高校入学者選抜要項について発表し、その中で入試日程を掲載しています。

2015年(平成27年)春、青森県立高校を受験する現在中学3年生の方には、入学者選抜の基本事項に関係する重要な情報です、参考にご覧ください。

■青森県立高校2015年度(平成27年度)青森県立高校入試日程及び入学者選抜要項の詳細は、
『青森県教育委員会ホームページ』→ 「学校教育」→ 「青森県立高等学校入学者選抜 [学校教育課] 」→ 「平成27年度 青森県立学校入学者選抜について」→

で確認できます。

◆平成27年度青森県立高校入学者選抜の主な日程(概要)

(1)全日制の課程及び定時制の課程
・入学願書受付期間:平成27年2 月18日(水)から同 年2 月24日(火)まで、※受付時間は、9 時から16時(最終日は正午)までとする。ただし、土曜日、日曜日は除く。
・出願先変更の手続:平成27年3 月3 日(火)までに、変更後の出願先県立高等学校の校長に提出する。
・検査実施日:平成27年3 月10日(火)
・面接:学力検査終了後、出願者全員について実施する。
・実技検査等:実技検査等を実施する場合は、学力検査終了後とする。
・合格発表日: 平成27年3 月16日(月) 9 時

(2)再 募 集
・再募集の募集人員等:平成27年3 月16日(月)に発表する。
・入学願書受付期間:平成27年3 月17日(火)から同 年3 月18日(水)まで、※受付時間は、9 時から16時(最終日は正午)まで
・検査実施日:平成27年3 月19日(木)
・合格発表日:平成27年3 月21日(土) 9 時

情報の一部は、PDFファイルになっています。
PDFファイルの資料を見たり保存する場合は、「Adobe Reader」という無料ソフトが必要です。
PDFファイル最新版の『Adobe Reader』をダウンロードしてください。
PDFのことは、『PDF初心者講座?』で確認を。
PDF ファイルになっている項目を右クリックして「対象をファイルに保存(A)」を左クリックしてPDFファイルをマイドキュメントかディスクトップにでも保存してください。
PDFファイルの画像や文字が小さくて見にくい場合は、PDF画面の上にあるツールバーの21%とか50%になっている数字を横の「▼」をクリックして75%または100%にすれば普通の大きさで見れます。

青森県立高校の受験を目指す方は自分で確認して、もしわからないことがあったら一人で早合点しないで学校の先生に必ず相談してしてくださいね。

青森県内私立高校の入試日程や募集要項などは、毎年まとまった情報が少なくて困っている方が多いと思いますが一番確実なのは各私立高校のホームページで確認する方法です。

青森県の公立高校や私立高校の高校偏差値や学校のホームページは、全国高校偏差値ランキング2015でご覧になれます、参考にどうぞ。

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平成27年度山形県公立高校推薦入学者選抜の出願要件・選抜規準について /山形

山形県教育委員会は、2015年度(平成27年度)山形県公立高校推薦入学者選抜の出願要件・選抜規準について発表しています。

2015年(平成27年)春、山形県公立高校推薦入学者選抜を受験する現在中学3年生の方には重要な情報です、参考にご覧ください。

■2015年度(平成27年度)山形県公立高校推薦入学者選抜の出願要件・選抜規準の詳細は、
『山形県教育庁ホームページ』→ 「高校教育課(高校改革推進室)」→ 「入学者選抜情報」→ 「平成27年度入学者選抜情報」→

で確認できます。

山形県公立高校の2015年(平成27年)入試日程は、まだ発表されていません。2015年(平成27年)山形県公立高等学校入学者選抜実施要項で詳細が掲載され次第ご案内します。しばらくお待ちください。

PDFファイルの資料を見たり保存する場合は、「Adobe Reader」という無料ソフトが必要です。
PDFファイル最新版の『Adobe Reader』をダウンロードしてください。
PDFのことは、『PDF初心者講座?』で確認を。
PDF ファイルになっている項目を右クリックして「対象をファイルに保存(A)」を左クリックしてPDFファイルをマイドキュメントかディスクトップにでも保存してください。
PDFファイルの画像や文字が小さくて見にくい場合は、PDF画面の上にあるツールバーの21%とか50%になっている数字を横の「▼」をクリックして75%または100%にすれば普通の大きさで見れます。

山形県公立高校の受験を目指す方は自分で確認して、もしわからないことがあったら一人で早合点しないで学校の先生に必ず相談してしてくださいね。

山形県内私立高校の情報は、『山形県私学協会ホームページ』が参考になります。
しかし、『山形県私学協会』に加入していない私立高校もあり、毎年まとまった情報が少なくて困っている方が多いと思いますが一番確実なのは各私立高校のホームページで確認する方法です。

山形県の公立高校や私立高校の高校偏差値や学校のホームページは、全国高校偏差値ランキング2015でご覧になれます、参考にどうぞ。

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平成27年度宮城県公立高校入学者選抜一覧及び入学者選抜概要について /宮城

宮城県教育委員会は、2015年度(平成27年度)宮城県公立高校入学者選抜一覧及び入学者選抜概要について発表し、平成27年度公立高校入試制度の仕組み、各高校別の出願できる条件や配点及び作文・実技・面接の有無などが掲載されています。

2015年度(平成27年度)宮城県公立高校入学者選抜の日程については、平成26年9月18日の」時点では下記の内容しかわかりません、10月に「平成27年度宮城県公立高等学校入学者選抜要項」が発表されれば詳しい内容が確認できるので、しばらくお待ちください。

2015年(平成27年)春、宮城県公立高校を受験する現在中学3年生の方には重要な情報です、参考にご覧ください。

■2015年度(平成27年度)宮城県公立高校入学者選抜一覧及び入学者選抜概要の詳細は、
『宮城県教育委員会ホームページ』→ 「高校教育課」→ 「高校入試」→「平成27年度高校入試関係」→

で確認できます。

◆平成27年度宮城県公立高等学校入学者選抜の日程(概要)

(1)前期選抜・連携型選抜
・実施日:平成27年 2月 3日(火)
・合格者発表:平成27年 3月17日(火)

(2)後期選抜
・学力検査:平成27年 3月5日(木)
・合格者発表:平成27年 3月12日(木)

(3)二次募集
・実施日:平成27年 3月19日(木)、3月20日(金)
・合格発表:平成27年 3月19日(木)、20日(金)

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PDFのことは、『PDF初心者講座?』で確認を。
PDF ファイルになっている項目を右クリックして「対象をファイルに保存(A)」を左クリックしてPDFファイルをマイドキュメントかディスクトップにでも保存してください。
PDFファイルの画像や文字が小さくて見にくい場合は、PDF画面の上にあるツールバーの21%とか50%になっている数字を横の「▼」をクリックして75%または100%にすれば普通の大きさで見れます。

宮城県公立高校の受験を目指す方は自分で確認して、もしわからないことがあったら一人で早合点しないで学校の先生に必ず相談してしてくださいね。

宮城県内私立高校の入試日程や募集要項などは、毎年まとまった情報が少なくて困っている方が多いと思いますが、『宮城県私立中学高等学校連合会ホームページ』が、参考になります。しかし、一番確実なのは各私立高校のホームページで確認する方法です。

平成26年版の宮城県公立高校や私立高校の高校偏差値や学校のホームページは、全国高校偏差値ランキング2015でご覧になれます、参考にどうぞ。

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平成27年度北海道立高校入学者選抜の実施要項、入試日程について /北海道

北海道教育委員会は、2015年度(平成27年度)北海道立高校入学者選抜の実施要項を発表し、その中で入試日程や入学者選抜の基本的な内容を掲載しています。

2015年(平成27年)春、北海道立高校を受験する現在中学3年生の方には重要な情報です、参考にご覧ください。

■北海道立高校2015年度(平成27年度)北海道立高校入学者選抜の実施要項、入試日程の詳細は、
『北海道教育委員会ホームページ』→ 「学校教育・高校入試」→ 「高等学校入学者選抜情報」→「平成27年度」→

で確認できます。
◆平成27年度北海道立高校入学者選抜の日程

一般入学者選抜
・出願書類の受付期間 :平成27年1月20日(火)~1月23日(金)
・出願状況の発表:平成27年1月27日(火)午前10時 ・出願変更の受付期間:平成27年1月28日(水)~2月3日(火)
・出願変更状況の発表:平成27年2月13日(金) ・学力検査期日:平成27年3月4日(水)
・全日制の課程面接・実技・作文等:平成27年3月5日(木)
・定時制の課程面接:平27年3月4日(水)
・合格者の発表 :平成27年3月17日(火)午前10時

第2次募集
・募集人員の発表:平成27年3月19日(木)
・出願の受付期間:平成27年3月20日(金)~3月23日(月)
・合格者の発表 :平成27年3月26日(木)

推薦及び連携型による選抜
・出願書類の受付期間:平成27年1月20日(火)~1月23日(金)
・出願状況の発表:平成27年1月27日(火)午前10時 ・出願変更:推薦入学においては、出願変更は認めない。
・面接期日:平成27年2月12日(木)
・合格内定の通知:平成27年2月19日(木)
・入学確約書提出:平成27年2月20日(金)から2月24日(火)正午までの間に出願先高等学校長に送付すること。

推薦及び連携型による選抜再出願
・再出願の受付期間:平成27年2月20日(金)~2月24日(火)正午
・合格者の発表 :平成27年3月17日(火)午前10時


情報の一部は、PDFファイルになっています。
PDFファイルの資料を見たり保存する場合は、「Adobe Reader」という無料ソフトが必要です。
PDFファイル最新版の『Adobe Reader』をダウンロードしてください。
PDFのことは、『PDF初心者講座?』で確認を。
PDF ファイルになっている項目を右クリックして「対象をファイルに保存(A)」を左クリックしてPDFファイルをマイドキュメントかディスクトップにでも保存してください。
PDFファイルの画像や文字が小さくて見にくい場合は、PDF画面の上にあるツールバーの21%とか50%になっている数字を横の「▼」をクリックして75%または100%にすれば普通の大きさで見れます。

北海道立高校の受験を目指す方は自分で確認して、もしわからないことがあったら一人で早合点しないで学校の先生に必ず相談してしてくださいね。

◆2015年度(平成27年度)札幌市立高校入試情報は、
『札幌市教育委員会ホームページ』→ 「高等学校入学者選抜」が参考になります。

◆北海道私立高校2015年度(平成27年度)入試情報は、
『北海道私立中学高等学校協会ホームページ』や 『北海道庁の総務部人事局学事課ホームページ』が参考になります。

それでも、私立高校の入試日程や募集要項などは、毎年まとまった情報が少なくて困っている方が多いと思いますが一番確実なのは各私立高校のホームページで確認する方法です。

北海道の公立高校や私立高校の高校偏差値や学校のホームページは、全国高校偏差値ランキング2015でご覧になれます、参考にどうぞ。

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内申書で重要なのは「部活動」と「資格」

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通知表の評定は、「関心意欲態度」「思考判断」「技能表現」「知識理解」といった観点別評価で決まる。

内申書に書かれていることは、「教科の評価・評定値(内申点)」「特別活動(部活動)の記録」「出欠の記録」「総合所見」などです。基本的には受験生に不利になるようなことは書かれていないので、それほど神経質になる必要はありません。

入試において最も重要視されるのが「内申点」ですが、次に重要なのが「特別活動(部活動)の記録」。特に、部活動で優秀な成績を収めている場合は高く評価されます。といっても、評価の対象となるのは県大会(コンクール)レベルでの成績などで、突出した実績が必要となります。

その他で高く評価されるものは、英検3級などの資格です。最近では英検だけでなく、漢検(漢字検定)に力を入れている高校もあるので、こうした検定で3級以上を持っていると有利になります。

内申点対策は「観点別評価」にあり!

ゆとり教育から、通知表のつけ方が相対評価から絶対評価に変わったことはよく知られています。ところが「3」「4」といった通知表の評定を決める「観点別評価」についてはあまり知られていません。

通知表の評定は良くも悪くもこの観点別評価によって左右されるので、内申点をアップする秘訣は観点別評価にあるといえます。国語と英語を除いた教科では、観点別評価は「関心意欲態度」「思考判断」「技能表現」「知識理解」の4つ(国語のみ5つ)で行われます。

「思考判断」「技能表現」の代わりに、国語では「聞く・話す能力」「書く能力」「読む能力」、英語では「話す・書く能力」「聞く・読む能力」が観点となります。

それぞれA~C(◎、○、無印の場合もある)の3段階で評価され、その組み合わせによって「3」や「4」といった評定が決まっています。
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受験校は中3の9月までに決めておく

20140807
高校入試はうまくすれば有利に受験を進められますが、下手をすると学力があっても不利な受験を強いられることになります。

高校受験を控える中3生にとってこの夏は「入試の天王山」とか「夏を征する者は受験を征す」などとよく言われます。もちろん勉強して学力を上げるのが最優先課題ではありますが、それだけでは成功させることができないのが高校受験。高校受験を成功させるためには遅くとも9月までには受験校を決めておきましょう。そうしないと全国的に9月から始まる模試の合否判定が出ず、具体的な受験プランを立てることができなくなります。

有利に受験するための情報収集

中学受験や大学受験に比べ、高校受験はさまざまな受験方法があり、かなり複雑です。学校の成績が合否に関わるのは高校受験だけですし、公立と私立とで受験の仕方や合否の判断基準が大きく異なります。また、一般入試の他に推薦入試があり、推薦入試も単願推薦に併願推薦、東京都の一部の私立高校のように併願優遇という制度を採用している学校も複数あります。賢く受験をすれば有利に受験を進められますが、下手をすると学力があっても不利な受験を強いられることになります。

まず、志望している学校はどんな受験方法があるのかをホームページと学校パンフレットで調べましょう。パンフレットは学校まで行かなくても、電話すれば自宅に郵送してもらえます。一般入試の合否基準、推薦の基準、受験の仕方による優遇制度の有無などをチェックしましょう。その他、私立の学校であれば入学金の振り込みを公立入試の発表まで待ってもらえるのか、一部だけ納入か全額納入かなどを調べておくと、ムダな出費を回避できます。

  •  大学付属校か進学校か
  • 大学付属校であれば内部進学率が高い学校か、他大学進学率が高い学校か
  • 過去3年の大学合格実績が上がり調子が下がり調子か
  • 入学金支払いを公立高校の入試発表まで待ってもらえるかどうか
  • 通学時間はどれくらいか
  • 電車利用の場合、通学時の混雑具合はどうか
  • 併願推薦、併願優遇などの有無と条件 
     

受験順によって第一志望校で力を発揮できるかが決まる

受験校は公立高校を最低1校、複数受験できる私立高校は3校程度を決めておいてください。また、第一志望の合格を勝ち取るには併願校の選択と受験順も重要です。私立高校を2~3校受験し、最後に公立高校を受験するのが基本のプランとなります。どんなレベルの私立高校をどの順番で受けるか計画を立てましょう。最初に受けるのはズバリ「当日の調子が悪くても余裕で受かる」ところ。翌日からの2校目以降の入試を受けるにあたり、落ち着いた精神状態で臨めます。

入試初日はどんな学校であっても緊張し、ふだんの力を出しきることができないのがふつうです。本番の入試でしか味わえない独特の雰囲気に慣れるためにも、最初の受験は余裕で受かるところからスタートするのがいいでしょう。初日の入試で不合格を突きつけられると、その後の入試までショックを引きずってしまいかねません。1校でも合格を得ることで、「いままでの勉強の努力が通用する」という自信になります。翌日からの入試を強気で迎えることができるわけです。

保険としてあらかじめ「プランB」を考えておく

受験の2校目はいわゆる実力相応校、3校目は挑戦校というようにレベルを上げていく受験プランが基本になります。ここで忘れないで考えておきたいのは、2校目の実力相応校に合格できなかった場合の「プランB」を用意しておくこと。うまくいかなかった場合のプランもあらかじめ考えておくことで、気持ちを乱されずに勉強を続けることができます。

プランBは3校目の挑戦校のかわりに1校目のおさえの学校と2校目の実力相応校のちょうど間くらいの学校がいいでしょう。ただし私立高校ではなく、公立高校への志望度が高ければあえてレベルを落とさず、もういちど実力相応の私立を受験し、その後の公立高校のレベルを易しいところにするという手もあります。

さて、いかがでしたでしょうか。情報収集や受験プランを立てるのが難しいようであれば、近所の進学塾に相談するのがいちばんです。塾に通っていなくても大丈夫。入塾相談ということで赴けば、受験プランの相談にも乗ってもらえます。賢く作戦を立てて高校受験を成功させてください。
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マインドマップは楽しく学べる勉強術

歴史と言えば「暗記教科」というイメージが強いですね。覚えることが苦手な人にとって、歴史はまさに「面倒な」教科でしょう。しかし、この面倒な教科を楽しく、しかも簡単に覚えられる勉強方法があるとしたどうでしょうか。そう、それがマインドマップを使った勉強方法です。

それでは、早速マインドマップがどういうものなのかを紹介しましょう。 
muromachi

室町時代を象徴する(イメージ)金閣を真ん中に描き、関連することを色やイラストを使って放射線状にかいていくのがマインドマップ。

これは室町時代について、ガイドがまとめたマインドマップ。真ん中にあるのは、室町時代を象徴する金閣(寺)です。そこから放射線状に、室町時代の文化、産業、大名、一揆、幕府の仕組み、東アジアの様子などを、イラストを混ぜながらまとめていきます。

マインドマップとは、トニー・ブザン氏が考案した、理解力、記憶力、発想力などを高めるのに役立つ思考技術のこと。OECDによる学習到達度調査(PISA)で、常に世界トップレベルの学力を誇るフィンランドでは、「カルタ」と呼ばれるマインドマップが国語の授業で使われていることで有名です。
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問題集は、解く前に“読め”!

問題集は解く前に「読む」ことが大事だった!

問題集は解く前に「読む」ことが大事だった!


指導歴が20年近いガイドが実践して効果があった勉強法は、ずばり「問題集を読め!」です。

例えば、漢字のテスト対策として、何回も漢字の書き取りをする人がいたとします。でも、実はこれは非常に効率の悪い勉強の仕方です。なぜなら、読める漢字・書ける漢字を何回書いても、読めない漢字・書けない漢字が書けるようになるわけがないからです。

「えっ?何、当たり前のこと言ってるの?」と思うかもしれませんが、学習指導のプロの目から見たら、8割近い子がこうした無駄の多い勉強の仕方をしていると言えます。

問題集を“読む”とは?

どんな問題集でも良いので、漢字の問題のところを開いてみましょう。そして、片手に解答冊子を持ちます。

「読み」を答える問題なら、そのまま答えを言ってみます。「書き」を答える問題なら、指で空書きします(=空中に字を書くつもりで指を動かす)。わからない場合は答えを見てもいいです。でも、その代わり答えを見て解くときは、絶対に問題集に答えを書き込まないで下さい。

これを、ガイドは「問題集を読む」と呼んでいます。漢字に限らず、国語、英語、理科、社会と、数学以外の教科は、まずはこの方法で1ページ問題集を「読んで」みましょう。

一通り、問題集を読んだら解答を伏せて、ここで初めて、問題集に書き込んで問題を解きます。その時、絶対に答えは見ないでください。カンニングと一緒ですから。

数学は必ず“途中の計算式”を書く

ところで、数学はどのように勉強したらよいでしょうか。数学の問題集の解き方のポイントは2つあります。

まず、計算問題は、
7-5×2
=7-10
=-3
のように、=(イコール)をそろえて、途中の計算式を書くことです。

途中の計算式は、=をそろえて、下へ、下へと続けていきましょう。=を横につなげて書かない方が良い理由は、式が複雑になった場合、途中の計算式も長くなり見づらくなるからです。=を横につなげて書くと、見間違えによる計算ミスが多くなるのでやめましょう。

次に、文章題や図形の問題の解き方です。こちらは、似た問題(同じパターンで解く問題)をまとめて解く練習をしましょう。例えば、代金を求める方程式の文章題なら、そのような問題を教科書や問題集から見つけてきて、それだけを解きます。図形の問題も同じように、似た問題を探してきて解くようにしましょう。こうして、一通り問題を解き終わったら、次のパターンの問題に取り組みます。

赤ペンで答えを書き込まない!

さて、以上のように、問題集を解いたら、次にすべきことは「丸つけ」です。ほぼすべての学校で「間違えた問題は赤ペンで答えを書き込むように指導している」ようですが、残念ながら、この丸つけの仕方は問題集を解く意味をなくしています。

赤ペンで問題集に答えを写したところで、できなかった問題ができるようになることはないからです。

“間違い直し”をしよう

丸つけのルールは、「1ページ解いたら、1ページ丸つけをする」ことです。何ページも一気に問題を解いて、後で丸つけをしようと思ってはいけません。

間違えた問題は、×かチェック印をつけておいて、もう一度、解くようにしましょう。これを「間違い直し」と呼びます。「丸つけ」をしたら、すぐ間違い直しをします。間違い直しをしないまま次のページへ進んではいけません。なぜなら、解けない問題をそのままにして次のページへ進んでも、解けないままだからです。

その時、辞書や教科書を調べてもいいです。また、間違い直しは、直しノートを一冊作って、そこにやるようにしましょう。

肝心なのは、答えを写すのではなく、「もう一度、間違えた問題だけを解く」ことです。こうすることで、できる問題を解くという無駄が省け、できない問題を集中して復習することができます。

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