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タグ:結婚


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1: 名無しのお受験ちゃんねる :04/07(日) 06:49:17.86 ID:/fdb6DUk0
婚活で学歴にこだわる残念な大卒独身女性達
30代で「学歴が気になる」と会う前から断ろうとする高学歴女性
女性の条件の中で最も影響力があるのが、若さと外見です。
美人であろうが、有名大学を卒業していようが、年齢が上がるほど男性の申込数は減ります。
31歳ぐらいまでは、そんなに気が付かないかもしれません。
しかし、32歳からはキツイです。32歳は男性も既婚者の割合の方が多くなります。
実際の選り好みばかりする女性は地味な人も多いです。
真面目で、学生時代はコンパも参加せず、親や先生に言われたことは従順にこなしてきた元ガリ勉達。
恋愛経験があまりない女性や非常に大人しい女性もいるけれども、彼女たちもお会いする前から
「できれば学歴は私と同じくらい会ったほうが……。この人とうまくいくイメージが持てない」と言って断ろうとします。
たくさん男性からの申し込みがあって、学歴フィルターでもかけないと選びきれないというわけではないのに、です。かぐや姫のつもりですか?
昨年、マイナビサポートライフが既婚女性404人を対象に行なった
「結婚後にどうでもいいと思った条件は何ですか?」という調査によると、1位が容姿、2位が学歴でした。
そうですよね。夫の外見や学歴が理由で離婚したとか聞いたことがありません。
にもかかわらず、結婚後の幸せ度にはどうでもいい条件に頑なにこだわってしまう女性たちが大勢いるのです。
受験の栄光を手放せない学歴だけが高い人
肌感覚なのですが、高学歴で仕事でも実績を積んでいる女性は相手の仕事や仕事に対する姿勢は見てもあまり学歴で男を品定めしません。
結果的に高学歴カップルになることはあるのですが、
女医や薬剤師、会計士といった高学歴高収入女性が自分より年収が低めの男性と結婚することは多々あります。
一方で、就職氷河期のアラフォー世代の中には大卒・大学院卒でも派遣社員や正社員で、昇給がほとんどない事務職という方も少なくはありません。
そのまま独身で30代になると、学歴だけが高い人ほど、結婚相手の学歴に注文をつけてしまいがち。
今は派遣社員なのに、相手の男性が自分より偏差値が低い高校出身だから嫌になったという女性の話も聞いたことがあります。

https://suits-woman.jp/suitsdiagnose/rennaikonkatsu/105837/
230: 名無しのお受験ちゃんねる :04/07(日) 07:47:02.30 ID:ax1GWcnka
学歴は重要だから間違ってないよ
行き遅れてる理由はそこじゃないよ
顔か性格

238: 名無しのお受験ちゃんねる :04/07(日) 07:48:00.94 ID:9DPFsb50d
そりゃ女で大卒なら男のくせに高卒の奴とは結婚したくないわな

254: 名無しのお受験ちゃんねる :04/07(日) 07:49:33.63 ID:bc08FtNL0
よく大卒と高卒で会話が成り立たないって言われるけど大卒を過大評価しすぎだろ

256: 名無しのお受験ちゃんねる :04/07(日) 07:49:52.36 ID:CaB21GlwM
元高卒で現大卒やけど中途半端に仕事が出来て自分に自信持ってる高卒が一番タチ悪いで
アイツらプライドとコンプレックスの塊だから何にでも噛み付いてきやがる

6: 名無しのお受験ちゃんねる :04/07(日) 06:51:53.84 ID:2RonKZkwa
でも高卒→公務員がコスパ最高

18: 名無しのお受験ちゃんねる :04/07(日) 06:57:15.55 ID:vwVHxi1Md
>>6
上級になれないが底辺にもならんしな
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夫婦喧嘩

女性が挙げる離婚理由の第3位は「生活費を渡さない」というもの(平成22年度・司法統計)。「金の切れ目が縁の切れ目」とも言うが、残念なことに夫婦関係においても当てはまるようだ。

そしてこのほど、それをさらに裏付ける調査結果が登場した。リスクモンスターが2014年3月28日に発表したデータによると、既婚女性300人のうち、夫の仕事が原因で離婚を考えたことのある妻が19.2%、離婚までは考えないにしろ、不満を持っている妻は52.8%いることが分かった。

離婚を考えた理由のうち、最も多かったのが「給料が低い」(86.2%)との答え。「残業が多い」「勤務形態が不規則」(31.0%)が同率2位、「福利厚生が不十分」「土日休みでない」「休みが少ない」(24.1%)が同率4位になった。

この6つの理由を比較してみても、「給料が低い」が選ばれた割合は群を抜いて高いことが分かる。

夫に”のみ”かかる負担、妻は気にせず

同質問でほとんど理由に挙がらなかったのは、「出張などで不在が多い」(0.0%)、「転勤が多い」「ブラック企業」(同3.4%)など。夫にのみ負担がかかることに対して、妻はほぼ問題視しておらず、働く男性にとっては寂しい現実も浮かび上がった。

離婚につながりやすい夫の職業は?

「離婚したいと思ったことがある」という回答を夫の業種別に見ると、最も多かったのが「農業」(100.0%)で、「教育、学習支援業」(44.4%)、「不動産業」「飲食店、宿泊業」、「公務」(33.3%)と続いた。

逆に、「離婚したいと思ったことはない」という回答が多かった業種は、「鉱業」、「資材製造業」、「電気・ガス・熱供給・水道業」、「専門サービス業」、「娯楽業」(すべて100.0%)だった。

かなり極端な数字が出てしまっているが、これは母集団の少なさによるものだろう。既婚女性300人を対象にしているが、夫の職種別に振り分けていくと、該当者が数人しかいなかった職種も含まれていそうだ。

ただ総じて見ると、妻の約半数は夫の仕事に不満を持ちながらも、実際離婚を意識するのはわずかに2割程度。夫が真面目に働き、ほどほどの収入があれば、とりあえず仕事面では「家庭安泰」ということだろう。

参照:http://irorio.jp/aya_yabumoto/20140407/126249/

これが結婚の現実的な側面の一つではないでしょうか…
愛や恋も重要ですが、それだけでは世の中生きていけません

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